![]() なんとなく見てしまう、「ちちんぷいぷい」。 好きなコーナーは「昨夜のシンデレラ」と「昔の人は偉かった!」です。 ![]() 今日の「むかえら」は若狭・小浜から出発。 ここは美味しいものばかり。 焼きサバはほんと美味しい。 串に指して、じゅうじゅう焼いたもんをわしわしわ~しと食べると天国。 小鯛の笹漬けも美味しい。 私は津田孫兵衛商店のが好き。 夏は、水まんじゅうも旨いです。 ![]() 河田さんはロケより、この日発売のぷいぷいパンが気になるようす。 河田パンはトマトジャムとホイップが入ったランチパック。 ![]() アナウンサー4人のパンで競争。 このときは、まだ河田パンがドベなのを知りません。 ![]() お昼ご飯のラーメンがあまりに美味しそうなので、パチリ。 ![]() 福井から滋賀県に入り、やっとぷいぷい圏に突入。 くっすんはいつもだけど、河田アナは珍しくしんどそう。 今日もナイスカップル、ではなく、コンビでした。 くっすんて、こんなヘタレみたいですが、 実はたくさんのアーティストにリスペクトされる音楽MCさんでありDJでもあります。 そん時は、名前をU.K.さんと呼びます。 ![]() 今日も寒くって、大変でしたが、日が長くなりました。 窓から、生駒の方に雲がびゅんびゅん飛んで行く風景が見えます。 生駒の向こうは、JONTEさんの大阪です。 今日は、復興支援に向かう人々に、 メッセージと笑顔を送りつづけた福島・川俣町の姉妹のことを書こうと思っていました。 その後、東北大震災の救援・支援、そして、復興の途上を記録した雑誌の表紙にもなったそうです。 でも、いろいろ自分の気持ちをうまくまとめられなかったことと、 「ちちんぷいぷい」で、芥川賞作家の円城塔さんのインタビューがあり、 そのあと、大好きな「昔の人は偉かった!」がいつものようにおもしろかったので、 木曜恒例の「むかえら」ネタとなりました。 月曜日くらいに、ツイッターで円城さんが「ぷいぷいから取材こないかな~」つぶやかれて、 それを即座に見つけた西アナウンサーは直ぐに返信。 ちゃっちゃと昨日の水曜日にインタビューとなり、本日放映。 場所は中崎町のいつものお好み焼き屋さんで。 円城さんは先日芥川賞を受賞されましたが、 あの知事発言で、スカッとさせてくれた田中さんとダブル受賞。 南光さんの表現をお借りすると、「感じのいい方の方」が円城塔さんです。 でも、田中さんもおもしろくって好きですよん。 まったり、ゆったり、ぐだぐだとしたインタビュー。 こういうのが、ぷいぷいの本領発揮。 現在、大阪在住の円城さん、よくぷいぷいご覧になるそうです。 意外な方の意外な表情が楽しいです。 円城さんも、めでたくぷいぷいファミリーですねっ!! 地球ゴージャスのプロモーションのため、 本日は、岸谷さんと寺脇さんと私の息子の春馬くんが福岡でTV次々御出演。 そのうちに大阪にも来られることでしょう。 その時は、必ず「ぷいぷい」には出演されることと存じます。 でね、岸谷さん、お願いがあるんです。 大阪のプロモーションのときは、 ぜひぜひ私の施鐘泰(JONTE)さん連れてきて~~~♪♪♪ 彼はドストライクの大阪じ~ん。 いい仕事しますよ。 あたくし、森久美子さんとも黒木瞳さんとも同世代。 だからなんだっていう話ですが、 ぜひぜひ、よろしくお願いしま~す。 ![]() 寒いので家にずっと籠っておりましたが、それにもさすが飽きた。 それに、ジジババの被害妄想とグチ聞くのも嫌になり、 買い物と用事がたまったので、とうとう重いお尻をあげて、出かけてきた。 お金をおろして~、いろいろなとこにて用事を済まして~。 出かけると、お金がぱ~っと出ていくのはなぜ~。 ついでに、鼻の下に髭が濃く生えてきたのと、 眉毛がぼうぼうとなってきたので、また顔そりに行ってきた。 今日は奮発して、しっとりするあったか~いローズクリームでそりそりしてもらった。 ほんま気持ちよい、一か月に一度の贅沢。 しみだらけだけど、手触りはつぅるっつるつるフェイス。 うぶげぼーぼーだった私、しばしあか抜けたでしょうか。 まっ、めかしこんで行くとこないですけどね。 ![]() その後、前行ったとき満員で入れなかったこじんまりとした老舗のイタリアンのお店に、 ひとりランチすべく、寒風吹きすさぶ中、てくてく歩いて移動。 今日は席がどうにか空いていて、安堵。 きちんと手の入った料理が食べられるお店。 子育て時代は友だちとよく通った。 二人掛けのテーブルに通され、いつもの日替わりランチを頼む。 今日は鮭のなんたらかんたらという献立。 スープ、デカいグリーンサラダ、パン、メイン、飲み物と続く。 これに、250円出すと、ワンプレートのスイーツが付く。 そのスイーツが今日は5種類から選べたの!! ほっともっとして、携帯いじりながら、ぼ~と待っていると、 すぐ隣のテーブルの奥さんたちがめっちゃうるさいのに、やっと気付く。 それも両方とも… 一方は大学受験真っ最中、一方は中学受験の塾にいれたばかりグループ。 まあ、2月ですからね。わかりますよ。 でも、うるさいのなんのって。 あんたら~、声でかすぎる。 母親の話題って、行きつくところ、どこでも最後は子どもの自慢なんよね。 母の謙遜は、つまるところ自慢なのだ。 何気ない言葉に自慢が込められていて、目に見えないけどグイグイグイ。 言葉は丁々発止。 それって手に取るようにわかる。 だって、彼女たちって、5年くらい前の私だも~ん。 筋金入りの教育ママンだった私。 JONTEさんはまだ私の人生に登場していなかった。 若いお兄ちゃんにはまる人、めっちゃ白い目で見てたし~。 よその子の噂話だってたくさ~んした。 ほんま嫌なヤツだったと思うね。 だから、両隣の奥さんたちを怒れない。 まして、「あんたたち、静かにしろっ!」なんていえやしない。 で、つーんと澄まして、気取ってごはん食べてたけど、 両サイドのおしゃべり変わりべんたに聞いてたから、 ぜんぜん退屈じゃなかった。 ねっちり話題、おもしろくて、おもしろくて。 ただ、もう気をつけようと思う。 デカい声でしゃべるのも、えらそうにいうのも、やめなくては~。 特に酔っているとき~~♪ と、反省したけど、うるさいので温かいスイーツはあきらめて、店を出た。 こうして、因果はめぐるのだ。 これからはJONTEさんだけをこっそり愛して、 まじめに生きよう、と思う。 ![]() ふらふら買い物したものを、全部ベネトンの赤いエコバックに放り込んで、 ぶんぶん振り回しながら、 ファミマでまたベルメゾンとかいろいろお金を払い込む。 ベネトンのエコバックはベネトンなのに500円。 色がめっちゃカラフルで綺麗なのと、わりと丈夫で大きいので、 赤、空色、若草色、ベージュと4種類もっている。 くるくると巻いて、持ち手にもなる丸いホルダーに入れるとコンパクトに。 そのホルダーは、私の怪力ですぐつぶれるので、 私は、普段はくるくるして輪ゴムで止めて、持ち歩いている。 そのファミマで、やっとスイーツゲッツ。 イチゴに弱いんだな~あたし。 ちょこっと食べたいだけ~~~~♪ 今晩は、デカ茶わん蒸しを作ります。 もちのろんろん、上品な器ではなく、大きめの小どんぶりで作ります。 昔、ハウスのインスタントプリン、 デカい丼いっぱい作って、一人で食べたかったですよね。 あんな感じで。 寒いのでみなさん、温かくお過ごしくださいね。 大好きなナオト・インティライミさんの新曲『君に逢いたかった』。 香里奈さんのニッセンのCMに流れている曲。 ダイジェストのPVがYoutubeに公開されてましたので、 さっそくお借りしてきました。 縁もゆかりもなかったナオトさんの曲にたまたま出逢い、 いろいろ励まされて、泣いてばっかの去年の夏、頑張りました。 ナオトさんの曲聴くと、目の裏側がじ~んと熱~くなって、 涙が出ちゃうんですよね、私。 いろいろな想いが立ち上がってきて、がんばってた自分とか、へこんでた自分とか、 大好きだった人に愛されてた時のことなんか、次々と思い出してしまう。 あんなにアカンかった人間もとりあえず親となり、 イケメンの息子たちの前では、いっぱしのことを云い倒すけれど、 まっ、心は今でもナオトさんの曲に涙するし、 オトコマエのJONTEさんを前にすると、 名前も云えず挙動不審な乙女なんですのよ(笑) JONTEさんの新曲『愛してた』も、2月8日に配信開始~♪ ファンとしてはやっと『千の涙』が「愛してた」と過去形になってくれたことに、安堵! なんて思いますが、まあまあまあ、そんなわけはないですよね。 人は長い人生のなかで、そうそうたくさん優しくて深い恋愛なんてしない。 だから、どんな場所で、どんな生き方をして、どんな状況にあろうと、 一つか二つか(たまに三つ)くらいの大切な思い出を抱きしめて、 生きているということになる。 JONTEさんの『愛してた』は久々にドストレートの恋の歌。 あら~、そうだったのJONTEさん、 なんて、ライブの時そばでツンツンしたい。 いつも心を温めてくれるやさしいバラードではなく、 ちょっと遠い目をしてしまうような、せつないけど、力強いバラード。 ああ、アタシもそうやったな~、と思わせる。 人の記憶の底に沈んでいた想いが、強い力で引き上げられて、 「あ~あ、忘れてたのにさ、ほんまあかんで、JONTE!!」なんて思う。 大成功だね、JONTEさん。 JONTEさんてどんな人? なんて思ってる方、 2月8日ぜひぜひレコチョクなどで『愛してた』DL始まります。 ナオトさんは今日からだそうです。 どうぞ、宜しくで~す。 ![]() 休日の昼間などに、うどんなどをずるずるやると結構幸せな気分になる。 また琴平製麺(丸亀製麺とちがいますよ)に行ってきた。 二人で1280円なり。 麺類が死ぬほど好きなダンナでよかった。 普段、ちょっとこうるさいけど。 うどんでもそばでもラーメンでもパスタでも大喜びで食うので大いに助かる。 実家の父は麺類が大嫌いだったから、母は大変だった。 おまけに酒も飲むから、煮物とか野菜炒めとか豆腐とかでいろいろ作っていた。 それに、大の外食嫌いで、父の娘をしていて記憶にある限り、 外食したのは3回。 もともとドケチなのと、外で食うとうまぁない、というのがその理由。 自分でしないから、ご飯作るのがどんだけ大変というのがわからないのだろう。 父は運転もしないから、たまに母と旅行に行っても、 トイレ休憩もしないで、5時間くらい平気で母に運転させて、 家に着くとすぐご飯を炊かせて、自分は座って「うちが一番」と酒を飲む。 そんな父を呪う言葉を私に吐き出していた母も、 今は完全看護の父にへばりついている。 父は一日10分の放射線治療の最終タームに入っている。 喉にできたがんを焼き切り中だそうだ。 体力と相談しながら、ゆっくり進んでいる。 手術やキツイい治療ではないので、私は付き添わない。 弟もそばにいる。 「あんたくらいの奥さんがたくさん車でしゅーときて、放射線治療して帰ってよ」 と、母がいう。 今は通院で治療を続けるのが普通で、 仕事行く前に治療を受けて、 さっと仕事に向かうサラリーマンのお父さんも多いという。 そういう話を母がしてくれて、なんだか真摯な気持ちになる。 父や母をそれはそれはたくさん憎んできたのに、 ここにきて私は両親からいろいろなものを手渡してもらう。 なんなんだ、あんたたち。 こんなはずじゃなかった。 今、書いていて私は泣きそうだ。 そんな父は先日10分くらい話せたそうだ。 喉にあけた穴に細いチョコレートのような器具を差し込んで、 お医者さんに「名前は?」「住所は?」と聞かれ、ちゃんと答えたという。 こわごわ「それは電子音みたいな声なん?」と聞くと、 「いや、普通のお父さんの声じゃ。少しだけ甲高い感じかね」と母。 それだけで、またホッとする。 行ったり来たり、擦れ違い。 親子の想いもままならない。 こういう屈託がない人はほんとうに幸せだと思う。 少し少し進んでいけばいいと思う。 「勇気を出して」。 少し年上の友人の年賀状にはそう書かれていた。 ![]() <画像はJONTE OFFICIAL BLOGより> ボク! と呼びたいJONTEさん♪ 2年前の新潟でのJONTEさん。 かなり寒くても、首元すうすうする格好しかしないJONTEさん。 新潟に行かはるときは、こんな感じでかわいい。 さすがに、最近は象さんなでなでするときも、 マフラー巻いてはったから、一安心。 なんであんな動物系のJONTEさん、可愛いんでしょ。 最近TVで三浦春馬くんがよく出はる。 昨日は、納豆に刻んだキムチ入れて、まぜまぜして、 それを食パンの上にのせてトーストしたもんを紹介して、 みんなに「ありえへん」といわれていた。 おばあちゃんの味だって最初にいって、 松本さんに悪口云われへんがな、といわれてた。 春馬くんは朝ドラの「ファイト」の時の演技が好きで、 それからは勝手に息子と思うようになった。 大好きな本仮屋ユイカに、「ゆうに必要なのはボクじゃないよね」 という春馬くんのぎこちなくもせつない演技に、朝から母号泣。 隣で、寝っころがって行儀悪く朝飯を食っていた本当の息子は、 「おかん、わけわからんし!!」と呆気にとられた。 いいさ、いいさ、ガキにはこの切なさはわからんて、 と春馬くんと同じ歳の息子に母はいう。 地球ゴージャスの稽古では、 きっと春馬くんの隣には私のJONTEさんがいるんだろう、 と、想像すると幸せな気分になれる。 どんな舞台になるんでしょう。 あの海盗JONTEは、少しスケベな泥棒な感じ。 どんなにスケベでおもしろいんでしょうね。 楽しみです。 ![]() JONTE欠乏症なので、もう一枚。 「Dear…」の時のJONTEさん。 アメリカ村の映画館。 私はこの前のあべのhoopのに、オグちゃんに付き添われて行きました。 汗だくだくでこの格好ね。 この茶色の汗拭きタオル懐かしい。 DUOで泣いてた時もこれやったぁ。 それはいいとして、朝からこの笑顔にいやされて、 さささ、仕事に入りたいと思います♪ では。 ![]() 子供 石垣りん 子供。 お前はいまちいさいのではない。 私から遠い距離にある ということなのだ。 目に近いお前の存在、 けれど何というはるかな姿だろう。 視野というものを もっと違った形で信じることが出来たならば ちいさくうつるお前の姿から 私たちはもっとたくさんなことを 読みとるに違いない。 頭は骨のために堅いのではなく 何か別のことでカチカチになってしまった。 子供。 お前と私の間に どんな淵があるか、 どんな火が燃え上がろうとしているか、 もし目に見ることができたら。 私たちは今 あまい顔をして オイデオイデなどするひまに も少しましなことを お前たちのためにしているに違いない。 差しのべた私の手が 長く長くどこまでも延びて 抱きかかえるこのかなしみの重たさ。 <「現代の詩人5 石垣りん」 中央公論社 より> 「未来ちゃん」がうちに来て、 気が向くと、ぺらぺらめくって、くすくす笑っている。 なんど眺めても、くすくす笑える。 子どもが純粋無垢なだけなんて、だれがいったのだろう。 子どもはタチが悪くて、可愛くて、わけがわからん。 そう、二人の男の子を育てて、思う。 大人が思うよりも、空気を読むのにたけていて、 野心家だったりする。 未来ちゃんには、ただそういったものがたくさん詰まっていて、 ひたすら楽しくて、感動する。 なにより鼻水垂らしたり、もの食ったり、泣いたりする表情がかわいい。 石垣りんさんの詩は、子どもを真摯にとらえて、 私のような人間が不真面目に語ることはできない。 この未来ちゃんの海水浴の表情とこの詩をあわせてみたら、 ことのほかぴったりマッチして、びっくり。 やっぱり、将来どんな女の子になるか、楽しみですね。 ![]() ![]() 昨日は久しぶりに新福島の「ここから屋」さんにレッツゴー。 お店、めっちゃ繁盛してましたよん。 おっちゃんとか兄ちゃんとかたくさん宴会。 ぐる~と見回して、「ああ、焼肉屋さんだぁ!」とあらためて思いました。 でも、週明けはちょっと余裕があるそうなので、 みなさん、どんどん行ってみましょ~う。 久しぶりにちゃんとした肉。 旨すぎました。 早い時間でしたので、 いつものようにキャプテンが焼いてくれて、 食べ時をおばちゃんと若いお姉ちゃんとで、わしわしわ~し。 いや、じっくり人生を味わい尽くすようにいただきます。 ビールとゆずチューハイでよっぱらった私、 またデカい声で人生を語りました。 「人は一つか二つの思い出を大切に抱きしめて、生きてるもんだ!どんなときも」 と若人たちを前に、偉そうにわめいていると、 肉を焼いてくれてたキャプテンが 「そうそうそ~う。特に男はね」とやけに強く同意してくれました。 なんかおかしいの。 キャプテンは28歳なのに、そういう想いを抱いて生きてるんだね。 そうか、生きてると辛いけど、楽しいこともあって、おもしろい。 君たちはまだま~だこれから。 いくらでも楽しいこと経験できるのさ。 なあんてことを、あとでおばさんは羨ましく思ったわけさ~
オグちゃんは、本日、帯状疱疹と診断されました。
2,3日まえから、頭がちくちくぴりぴりしてて、 とうとう発疹がデコに出ました。 子供の時にやった水疱瘡のウィルスがだれでも残っていて、 体調悪くて、免疫が落ちるとこうして暴走するんだそうです。 痛いんですってね、この病気。 自分で「医者、行く!」と宣言したくらいですから、 きっとキツかったんでしょうね。 彼の会社では各階に、 今、一人くらいこんなタチの悪いヘルペスに苦しむ人がいるらしい。 でも、オトナにはうつらないそうですから、 みなさん正月開けから、体調悪し、なんでしようね。 昨日は休んだくせに、 ずっと「イタイイタイ」といいながら、CSで大好きな映画を見て楽しそう。 ほんと会社嫌いな小太りおっちゃんです。 そのそばで、 私はひさしぶりにYoutubeで大好きなお笑いをみて、 辛気臭さを振り払っておりましたの。 昨日面白かった映画は永作博美さんとかが出てる「同窓会」。 オグちゃんは何度か見てるんだけど、 最後まで最後のオチを珍しく黙っていてくれた。 たまにはいい子なのだ。 一方、映画見ながら、妻は、この年末の「笑ってはいけない空港24時」を堪能。 全部おもしろいんだけど、 私は「今崎ホセ」と「西尾一男さん」ネタに大爆笑とクスクス笑い。 「今崎ホセ」は山崎邦正さんが蝶野さんに最後はビンタされるもん。 すごく面白いの。 邦正さん。 昔はごぼうでたたかれてたよね。 アタシもずっと見てるわけじゃない。 イラチでこらえ性がなくて、大晦日はめっちゃ忙しいから、 いつもきちんと見れないし。 でも、久々におもしろかった。 友近さんのおなじみの「西尾一男さん」をお薦め。 すごい人間観察力で、友近さんのおっさん、なんとなくおもしろい。 人って観察してると、ほんとおもしろい。 私も魂飛んでるふりして、 くたびれたおばさんのナリで、人を観察して、一人ほくそえんで変な人炸裂。 人はどこまもおもしろい。 西尾さん、昔は「ぷいぷい」の角さんを「かどさん」って呼んでた。 ピザLサイズ、海鮮ピザ、ワシはな~、気色悪い! こういう、なんか普通の言葉で、く、く、く、く、と笑えます。 一男さん登場の時、私、一段落して、 大好きなJONTEさんのブログにコメントしてました。 JONTEさんもこのシリーズ好きだと思う。 ブラマヨの小杉が好き、って昔ゆうてはったから、 ヘンにひねってない、正統的な笑いが好きなんですね。 昨日はこんな感じで、だら~と過ごしてました。 今日はまたいつもの日々。 あれやって~、これやって~、怒りながら、せわしないい週末。 もしお疲れで、気が向いたら、西尾さんで少しだけ笑ってくださ~い。 では、よい週末を♪ ![]() 喉と耳の下がぱんぱんに腫れて、 オグちゃんが家にいる。 会社を休んで、CSで映画を見たり、 友だちが送ってくれたブランデー入りのうなぎパイを旨そうに食っている。 今日、朝起きて、一言「寒い…」とツイッターでつぶやいて、弁当を作っていたら、 ヤツがふらふら起きてきた。 で、「今日しか会社休めないから、今日休む~!」と軟弱なことをいう。 「ぬぁにを~!」といいたかったけど、顔だけは女神のように「うんうん」。 「でも、今日、医者おやすみなの~!」と甘えたことをいう。 「てめ~、アホか!」と心の中で、悪態をつきつつ、「医者調べてあげようか?」というと、 「うん」というので、電話帳でいろいろ調べる。 クソ寒い、朝6時過ぎに… 調べるそばで、「な、な、な、木曜やってないやろ、やってないやろ」とうるさい。 あんまりにもうるさいので、 「アンタ、うるさいから離れてくれる。それに、今日やってる医者山ほどあるから!」 と冷たく言い放つ。 なんで、男の人は、ちょこっとしんどいだけで、こう大騒ぎをするのか。 手負いの動物は、じっと安全なとこで 傷が癒えるのを待つもんだぜ。 オトコなんだから、ちょっとのことに動じるんじゃない!!! そんなことじゃ赤ん坊は産めないぜ、とかつて息子にいうと、 「おれは一生赤ん坊産まないぜ」と冷笑された。 夫もしかり。 無事、クリニックは見つかり、どうもヘルペスらしい。 確かに体調はズンドコ、ではなくどん底らしい。 でも、医者に行ったら、元気になった。ほんとに単純だ。 で、好き放題してる。 アタシの予定は狂いまくり。 仕方ないから、家で優しく付き合うことに。 上の画像はTV見てる私の場所からのようす。 写真集「未来ちゃん」、今日も見ながらクスクス、ゲラゲラ。 あっ、私、「未来ちゃん」の作者を小島小鳥さんていいましたが、 それは間違いでした。 正しくは「川島小鳥さん」。31歳の男の方です。 なんせあわてんぼうのド天然おばさん。 お許しを。 隣にある丸い手鏡は、めばちこチェックのためのもの。 あと少しで完治しますが、なかなかです。 下の睫毛には、まだマスカラ塗れません。 暇に任せて、マニキュア塗ったり、爪切ったり、ハンドクリーム塗り塗りしたり。 飽きると、音楽聴いて。 そろそろJONTEさんの新曲が待たれます。 ほんまお気楽です。 ![]() 今日のイケメンくん。 10歳くらいしか違わない私と西島くん。 十分イケる私たち。 オグちゃんはきれいめ系の女子が好き。 この子、きれい。 この人誰? と武井咲ちゃんや北川景子さんににやにや。 永作博美や松雪泰子さんも小悪魔系で大好き。 一番が内田有紀ちゃんとミポリン。 その次が比嘉愛未さん。(実際に見ると、10倍きれいだそうです) カーネーションに出てる、栗山千明も好き。 私は糸子の好きな周防さんが大好き。 夫婦で、「きれい」「イケメン」とそれぞれ散々いいあって、 まだ、木曜なのに滅法お気楽な私たちです。
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今日の元気のもと♪
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